最新刊
どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。 幕末・戦後・現在
(2021/04/22)犬も歩けば、棒にあたるーー一度何もかもを手放し、徒手空拳の犬になる。すると、何かにぶつかる。コツンと乾いた音がして周囲が一瞬明るくなり、そこから次の展開が生まれてくる。それが「開かれたかたちで、考える」ということの指標だ。幕末から戦後、そして現在を貫いて、紋切り型の「正しさ」を内側から覆す、新しい思考の流儀。
この著者の作品16
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岩波書店の作品12
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注目の新刊予報4
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葬送のフリーレン
(山田鐘人/アベツカサ / 小学館)葬送のフリーレン(14)(2025年03月18日)
次巻の発売日:7月18日 ~ 2026年2月18日
ミステリと言う勿れ
(田村由美 / 小学館)ミステリと言う勿れ(15)(2025年03月10日)
次巻の発売日:12月10日ごろ
ONE PIECE モノクロ版
(尾田栄一郎 / 集英社)ONE PIECE モノクロ版 111(2025年04月04日)
次巻の発売日:8月4日ごろ
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