最新刊
ファンを集められる会社だけが知っている 「ブランド人格」
(2024/03/25)好かれて応援される企業は、何が違うのか? 「一人の"人格”を持った人」として「ブランド」をとらえる、老舗の広告代理店の大広が培った、次世代のブランディングの秘伝。 「好かれる企業」は、「やさしい」「親切」「活気がある」「挑戦的」というように、まるで友だちであるかのように語られます。 それは、企業の「らしさ」「個性」を、無意識に人と同じ「人格」でとらえているからです。 会社も、同じ業種・業態であっても、人のように性格も役割も違います。 成長する過程で、賛同し支援してくれる仲間を集め、成長と変革を実現していくのです。 「ブランド人格」によって、 ・理解されやすく、他と区別しやすいため、共感を得られます。 ・築かれる良好な関係は、他に替えがたく、永く続いていきます。 ・次の提案も受け容れやすく、経済活動の好循環を実現します。 ・戦わない、共鳴・共創の次世代マーケティングが作られます。 本書では、「ミッション」「ビジョン」「バリュー」だけで不足していた、これからの時代にあった視点を提示した、次世代のブランディングについて、具体的な実践事例を上げながら、ワーク形式で述べます。
この著者の作品1
時事通信社の作品12
よく生きる 人生それだけ
教育委員会が本気出したらスゴかった。 ーコロナ禍に2週間でオンライン授業を実現した熊本市の奇跡
時事ワールド・ウオッチング・シリーズ
GIGAスクール・マネジメント ー「ふつうの先生」がICTを「当たり前」に使う最先端自治体のやり方ぜんぶ見た。
10代のための性の世界の歩き方
画像が語る診えない真実
能登半島記(未完)-被災記者が記録した300日の肉声と景色
ワーママが無理ゲーすぎてメンタルがやばいのでカウンセラーの先生に聞いてみた。
音楽の聞こえる小さな家 ハーモニーに包まれた皇室の肖像
漢詩の楽しみ
ドクターヘリ ‘飛ぶ救命救急室’
性的同意は世界を救う 子どもの育ちに関わる人が考えたい6つのこと