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金運の正体 50000人を占ってわかった お金と才能の話
(2020/05/01)【内容紹介】 予約の取れない開運アドバイザーが教える 50000人を占ってわかった、お金が次々入ってくる本当の「金運」とは 〇「金運の相がある人ほど、お金に恵まれない」という不思議 〇金運は、使わないと腐っていく 〇金運は「財布の中のお金」と同じ 〇金持ち菌を分けてもらうには 〇お金持ちに共通する言葉遣いとは 〇「お金はお金を連れてくる」という法則 〇才能は、「毎年必ず当たる宝くじ」とは 〇食後の「これ」が金運を招く 〇お金に好かれる日常習慣など ベストセラー「99%の人生を決める1%の運の開き方」 「50000人を占ってわかった 愛を叶える人 見離される人」に続く、第3弾! はじめに 本書の使い方 プロローグ 99パーセントの人が知らない「才能」と「金運」の話 ●「金運の相がある人ほど、お金に恵まれない」という不思議 ●自分の才能で金運を使っていく 1章 見つけるーー人には「年齢の数」だけの才能がある ●才能を見つける準備を整える ●「五感への刺激」が、才能を見つけるきっかけになる ●好きだから努力できる、それが才能 ●才能の「隠れ家」を探す ●才能は「人のご縁」のなかで使われる ●「金持ち菌」に触れよう ●「転職したい」となったら考えるべきこと ●父親をバカにする人は成功しない ●「何度でも立ち直れる」のも才能の力 2章 進化させるーー才能、ご縁、お金の良循環を作る ●まず、1つのことを極める ●「マンネリ化」を解決するには? ●お金は、自分が人に与える「三感」の対価 ●逆境をチャンスに変えるもの ●「中身のないお金儲け」で才能は磨かれない ●才能、ご縁、お金の良循環を切ってしまうもの ●お金持ちに共通する言葉遣いとは ●宝くじが当たったらどうするか? 3章 喜楽に生きるーー人生はすべて「自分のため」 ●大きく成功しても人生は続く ●死ぬまで幸せでいるために 番外編 お金に好かれる日常習慣 おわりに 崔 燎平(さい りょうへい) 北九州の経営者であり、占い開運アドバイザー。14年前に占いをはじめ、今までに5万人ほどを占ってきた。ときに優しく、ときに厳しく相談者に応え、生き方を変容させる占いで評判に。口コミで人気が広まり、今では北九州だけでなく全国から相談者が訪れ、予約がなかなか取れないことでも有名。著書に『99%の人生を決める 1%の運の開き方』『50000人を占ってわかった 愛を叶える人 見離される人』(内外出版社)。