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病気にならない「強い体」をつくる食べ方ーーー「プチ不調」がみるみる改善!
(2016/09/30)すぐ疲れる、イライラする、だるい、冷え性やむくみがつらいーー こんな「プチ不調」をかかえてはいません!? 本書では、「強い体」をつくるために、 「何を食べ、何を食べてはいけないのか」について書かれています。 とはいっても、「筋骨隆々の体」になるための指南書ではありません。 本書でいう、「強い体」とは、 ●第一に、症状が現れない強い体 ●第二に、必要なときには、きちんと症状を出し、回復する強い体 のことです。 そして、「強い体」をつくるために食べるべきものは、人によってまったく違います。 自分にとって、必要なのは、 ●出す(解毒)=農耕民族型の食事 ●入れる(栄養補充)=狩猟民族型の食事 のどちらかが簡単にわかる、チェックリストもついています。 病気にならない、そしてなってしまった場合でも、 自分の力で治せる「強い体」をつくるためのシンプルだけれど、 効果抜群の方法が掲載された一冊です。 ■目次 ●Prologue そもそも「病気」「健康」とは何か? ・芯や軸のある人は体も強い ・本当の予防医学は「強い体」をつくること ・健康意識が高い人ほど、不健全な発想に走りがち ・「症状」を悪いものだと思わない ・出せる体は「戦うパワーのある」体 ・「出せない体」「弱い体」は万病のもと ●Chapter1 「強い体」は食生活からつくられる ーーーあなたは、「農耕民族型」?「狩猟民族型」? ・「悪いものを避ける」「いいものを入れる」「ちゃんと出す」 ・食べ物の土台は「質」と「歴史」 ・必要なのは「解毒」か「栄養補充」か ・おすすめは「農耕民族型」と「狩猟民族型」の“いいとこどり” ・まずは「自分の体」を振り返ってみよう ・野菜の本当の役割は「排泄」「代謝」「抗酸化」 ・「出す」以上に「足す」ことも大事 ・大事なのは「陰」「陽」のバランス ・「肉を食べて胃がもたれる」はかなり問題 ・「肉を食べると」ではなく「質の悪い肉を食べると」病気になる ・「『歯の構成』で食べるものが決まる」は本当か? ・「糖質制限」は緩やかに、「断糖動物食」は一気に食べ方を変える ・断食も自分の体と相談しながら ・調子の悪い人は、今の食事を「逆転」させて3ヶ月様子を見る ・「便の回数」は、あまり気にしなくていい ・結局、どんな食べ方がいいかーーー答えは「自分の体」が知っている ●Chapter2 これだけは食べてはいけない! ・10項目 ●Chapter3 病気にならない「病院」「医療」との付き合い方 ・8項目 ●Epilogue 一生ものの健康は、自分次第 ・3項目 ■著者 内海聡
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