最新刊
料理と科学のおいしい出会い: 分子調理が食の常識を変える (DOJIN文庫)
(2021/08/06)科学×調理のベストマッチをご堪能あれ 調理のプロセスに、物理学、化学、生物学、工学の知識を取り込むとき、 どんな「おいしさ」が創造されるのか。 料理の可能性を大きく広げる「分子調理」の世界へようこそ。 おいしさを感じる人間の能力、おいしい料理を構成する成分、 おいしい料理をつくる器具を題材に、料理と科学の親密な関係をひもとき、 究極のおいしさを追求する「超料理」の可能性を考える。 親しみやすいイラストとともに、 料理のおいしさに新しい視点を投げかける、目からウロコの一冊。 ※本書は、2014年6月に刊行された『料理と科学のおいしい出会い』(DOJIN選書)を文庫化したものです。
この著者の作品4
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化学同人の作品12
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フランソンのさむい冬の日
世界から読み解く食の安全: インターナショナルフードアセスメントとは
哲学は化学を挑発する:化学哲学入門
タクシードライバーとの宇宙談義
ほんとうの「食の安全」を考える: ゼロリスクという幻想 (DOJIN文庫)
ちょっと変わった環境の本: ミツバチがもたらす世界平和
アト秒科学: 1京分の1秒スケールの超高速現象を光で観測・制御する
ネコはどうしてニャアと鳴くの?: すべてのネコ好きに贈る魅惑のモフモフ生物学
生命の歴史は繰り返すのか?ー進化の偶然と必然のナゾに実験で挑む
ゾウが教えてくれたこと: ゾウオロジーのすすめ(DOJIN選書)
人体、なんでそうなった?:余分な骨、使えない遺伝子、あえて危険を冒す脳
地球の変動はどこまで宇宙で解明できるか: 太陽活動から読み解く地球の過去・現在・未来
注目の新刊予報4
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葬送のフリーレン
(山田鐘人/アベツカサ / 小学館)葬送のフリーレン(14)(2025年03月18日)
次巻の発売日:7月18日 ~ 2026年2月18日
ミステリと言う勿れ
(田村由美 / 小学館)ミステリと言う勿れ(15)(2025年03月10日)
次巻の発売日:12月10日ごろ
ONE PIECE モノクロ版
(尾田栄一郎 / 集英社)ONE PIECE モノクロ版 111(2025年04月04日)
次巻の発売日:8月4日ごろ
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