コミッカ
チャートだからひと目でわかる!

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資金流入の続く株式市場ですが、10月17日のショーも終わり、世界は再び強気市場に転換しています。 「株価はまだまだ上昇する!」と世界中の主要メディアは報道しています。 世界中の指導者は株価を上げることのみに腐心しています。 一定時間に降るゲリラ暴雨が未曾有の災害を引き起こしたように、 騰がりすぎた株価は悲惨な人災を呼びます。 新高値にもかかわらずテクニカルには新高値にはなっていません。 いよいよ大恐慌のタイミング近し、と考えるべきなのでしょうか…? 「サブプライム危機」に日本でいちばん早く警鐘を鳴らした ベストセラー『アメリカ経済終わりの始まり』(講談社)の著者が 直近の米中そして日本経済を大胆に予測。 株価は? 金価格は? 為替は? 商品相場は? チャートをふんだんに使ってカリスマがここまで解き明かす! 電子書籍でしか読めません! 【もくじ】 はじめに パート1 売りサイン点灯! 1月にダウが上がれば、3月に衆国は経済破綻する!  主要指標が天井を打った!  バブル終了のサイン  正しくまちがえている?  オバマ政権は最悪  最後の貸し手?  市場をコントロールするのは経済学者ではない!  エコノミスト、アナリストほどいい加減な商売はない!  短期金利の急落と株式市場の暴落  中央銀行なんていらない!  予算がなくてフードスタンプは停止中!  格差のピークは大恐慌と同じ!  金持ちだけがメリットを享受できる社会  米国経済を根底から蝕むQE依存体質!  史上最大のジャンク市場が崩壊する!  かくもあつかましい金融機関の強欲さ  アメリカ経済はきわめて脆弱!  民主主義からどんどんかけ離れていく!  米国から離れていくサウジアラビア  イギリスは米国を見限った!  だれも知らないドイツ危機の現実 パート2 3度目の天安門事件が起こった! 中国自壊の可能性は120パーセント!  天安門事件は何度も繰り返される!  中国の輸出ストップ! 内需拡大にも失敗!  金利が13%に跳ね上がった!  香港の実業家が金購入に走る理由  220兆円もの不正送金!  米国は本気で中国を包囲網するのか? パート3 アベノミクス・バブルは賞味期限1年! インフレでは日本は救われない!  アベノミクスは日本企業の構造転換を読み損なった!  世界でも希有なアベクロミクス  正味期限はあと1年!  日本は円高でいい!  重税国家から脱出する富裕層が激増している!  外国人の気分次第で恐慌のトリガーが引かれる!  欧米エリートの退場と大衆国家日本の登場!

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