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TPAM2016で考えた。芸術のゴールって何だろう?
(2016/09/09)【フロンタル・アート・ブックの第一弾!】 国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2016、通称 TPAM(Performing Arts Meeting in Yokohama) を大特集。アジアの力強いアーティストの舞台芸術とともに、国際色も豊かなTPAM。 舞台芸術、演劇芝居好きなら必見。劇評7本と主催者インタビューを掲載。 主催者の意図読み解くと、TPAM2017を前にしての予習本としても最適。 特に、SPAC(静岡県舞台芸術センター)の【メフィストと呼ばれた男】の劇評に自信あります。 分量も読みやすい量に、その分、価格もお手頃に抑えました。 TPAMも持つ往年の深夜番組のような、ストイックさを文章でも、 味わい、続きはぜひ、2017年横浜の舞台で! 目次【初めに】 【第一部:シンガポール特集】.. ジ・オブザバトリー 『Continuum』 ....... ホー・ルイ・アン 『Solar: A Meltdown』 【第二部:韓国、静と動の二作品】... ユン・ハンソル×グリーンピグ. 『語りの方式、歌いの方式-デモバージョン』. ムーブメント・ダンダン............ 『2016工場のともしび-劇場デモ』........................... 【第三部そのたの作品】..................... ピチェ・クランチェン『Dancing with Death』.................... チェルフィッチュ............. 『あなたが彼女にしてあげられることは何もない』........ SPAC ? 静岡県舞台芸術センター.............. .. 『メフィストと呼ばれた男』................ ................ 【第四部:TPAM2016主催者インタビュー】..... ... 【おわりに】......