最新刊
いちばんやさしい哲学の本
(2016/03/18)「哲学」というと、難しそうだと顔をしかめる人も多いだろう。 しかし、哲学者たちが「生きるということはどういうことなのか?」「自分とは一体なんなのか?」と頭を悩ませ、考えてきたことは、複雑化する世界をストレスなく生きるための知恵をたくさん与えてくれる。 本書は、少しとっつきにくい印象のある哲学を、簡単な文章と「図解」で、誰でも分かるように解説。 「無知の知」の必要性を唱えたソクラテスから、現代人の感覚にマッチしたニーチェ、ノマド的思考という生き方を提唱したドゥルーズまで、32人の主要哲学者の考えを紹介する。 この1冊で、古代ギリシアから現代までの哲学が面白いほどよくわかる!
この著者の作品17
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彩図社の作品12
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注目の新刊予報4
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アンデッドアンラック
(戸塚慶文 / 集英社)アンデッドアンラック 26(2025年04月04日)
次巻の発売日:6月4日 ~ 7月4日
葬送のフリーレン
(山田鐘人/アベツカサ / 小学館)葬送のフリーレン(14)(2025年03月18日)
次巻の発売日:7月18日 ~ 2026年2月18日
神統記(テオゴニア)(コミック)
(青山俊介/谷舞司 / 主婦と生活社)神統記(テオゴニア)(コミック)13(2025年04月04日)
次巻の発売日:11月4日 ~ 2026年1月4日
みにくい遊郭の子
(狩谷成 / GANMA!)みにくい遊郭の子(8)【電子限定特典付き】(2025年04月04日)
次巻の発売日:10月4日 ~ 11月4日
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