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間違いだらけの「マインド・コントロール」論
(2023/04/14)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 紀藤正樹著『マインド・コントロール』の問題点を明確に指摘。初版と決定版の比較から見えてくる欺瞞とは? 「救済新法」の問題点や宗教社会学の古典的名著と言われるアイリーン・バーカー博士著『ムーニーの成り立ちー洗脳か選択か?』を詳しく解説。科学的な手法による新宗教研究の知見により、「マインド・コントロール」言説を論破。
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