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憑依の視座 巫女の民俗学II
(2017/03/31)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 憑依とは何か? 東北地方を中心にいまも存在し、死と生のはざまを遊弋しながら、人々の生の苦悩や死の不安を解消する巫女。憑依する身体を獲得した晴眼の巫女の生活史と癒しのプロセスを読み解き、現代での憑依の意味をとらえなおす。
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