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V MAGAZINE vol.01 「ヴィンテージカーの新潮流。」 (メディアハウスムック)
(2018/12/27)※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。 (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります) ワインの醸造工程を語源とする「ヴィンテージ」。 紀元前よりつくられ、人々に愛されてきたワインはエイジングで特別な味わいを醸し出し、生活を豊かにしてくれます。本誌はヴィンテージカーを中心に、その世界を知ること、乗り方、他のヴィンテージカルチャーを知ることから、豊かなライフスタイルを提案します。 その第一弾、グランドバーゼル&ペブルビーチ徹底取材。 このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。 それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。 また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。 目次 第一特集 グランドバーゼル&ペブルビーチ徹底取材 ヴィンテージカーの新潮流。 BASEL┃ジョルジェット・ジウジアーロ ジオ・ポンティ ザガート MONTEREY┃世界最高峰のコンクール、その厳正な審査方法を知る。 2018年の「ベスト・オブ・ショー」は、 漆黒のアルファロメオに決定。 4カテゴリーの最優秀車が、壇上に姿を現した。 毎年変わるテーマとカテゴリーが、ヴィンテージ好きを虜にする。 アメリカの宝「デューセンバーグ」が、2200万ドルで競り落とされた。 第二特集 ヴィンテージクロノとの幸運な出合い。 松山 猛 × 川瀬友和 スーツにもあう、薄くて小さい手巻きモデル 「1930-40’s」「1950’s」「1960-70’s」 「ミネルバ」「タグ・ホイヤー」「ロンジン」 新旧クロノグラフに宿る、変わらない魅力と伝統。 第三特集 ポルシェ70年の軌跡 レンシュポルト・リユニオン6 進化と興奮を味わう、4日間のユートピア シャシーナンバーから読み解く、輝かしい戦歴を積み上げた、70台のレーシングカー 鴨川〜シュトゥットガルトへ ユーラシア大陸を単独で横断した、1953年式の「356プリA」 ラフェスタ・ミッレミリア2018 ミュージアムのクルマが、日本の道を走った4日間。 RMサザビーズ・ポルシェ70周年オークション ヴィンテージモデルの値段を知る。 名車図鑑 「1953 OSCA MT4」 Vショップガイド