最新刊
抽象・具体の往復思考III 数学的思考とは何だ?
(2017/12/31)京都法曹文芸「奔馬」の編集長を1988年の創刊号から約20年務めた著者による随筆・小説集。第2弾『【抽象・具体の往復思考III】 笑いとは何だ?』が話題を呼び、早くも第3弾を刊行。「奔馬」に掲載された約70作品のなかから今回は、世界を「数量的状態」として認識するという試みで著した作品を選定。装丁は、立木義浩氏(写真)、町口景氏(デザイン)。
この著者の作品4
4
幻冬舎メディアコンサルティング (小説)の作品12
12
注目の新刊予想4
4
人気の作品8
8