コミッカ
バウマン社会理論の射程 ポストモダニティと倫理

バウマン社会理論の射程 ポストモダニティと倫理

(1)
青弓社
2017/03/31
この作品の新刊予報
新刊の発売日は未定のようです...
最新刊は2017年03月31日に発売されました
他の作品を検索

最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個人化や私化が加速度的に進み、流動性・不確実性が高まった時代=ポストモダニティ・リキッドモダニティとして現代を把捉するバウマン社会理論の核心とは何か-。バウマンが道徳や倫理などの概念を見つめ直して連帯の新たな可能性を探っており、公共哲学としての社会学を構想していることを、著作をたんねんに読み込んで論証する。

この著者の作品
1

青弓社の作品
12

注目の新刊予報
4

父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。

(松浦/大堀ユタカ/keepout / スクウェア・エニックス)
次巻の発売日:2025年3月23日ごろ

ミステリと言う勿れ

(田村由美 / 小学館)
次巻の発売日:2025年1月10日 ~ 2025年3月10日

氷属性男子とクールな同僚女子

(殿ヶ谷美由記 / スクウェア・エニックス)
次巻の発売日:2025年3月21日 ~ 2025年4月21日

人気の作品
8