最新刊
血のつながりと家族のかたち
(2022/06/30)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普段の生活の中で“血縁”について考えたことはあるだろうか。 恐らく、多くの人が何らかのライフイベントを迎えるまで、”血縁”というものを意識しないのではないだろうか。 だが、いざ「血縁を考えさせられる出来事(ステップファミリーの形成、不妊治療、養子縁組等)」に遭遇した時に、いきなりこの重要なテーマについて考えようと思っても、自分の抱える問題と距離を取れず、困難なことがある。だからこそ、生殖補助医療、ステップファミリー等、血縁をめぐる様々なアプローチを通して、本書をきっかけに”血縁”について、一度考えてみてはどうだろうか?
この著者の作品1
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晃洋書房の作品12
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現代旅行のアーキテクチャーーパッケージツアーの構造とその変化ーー
日本の組織におけるフォロワーシップ
大阪・北摂のガストロノミーーー地域振興のための食資源ーー
居住支援の現場からーー母子世帯向けシェアハウスとハウジングファースト
グローバル金融資本主義の危機ーー混迷の世界と経済学
SDGsを活かす地域づくりーあるべき姿とコーディネイターの役割ー
相手も自分も大切にするコミュニケーション+社会学
第二次大戦日米英流通史序説
知覚と志向性ー-フッサール現象学における知覚理論
法実践(リーガル・コミュニケーション)の解剖学ーービデオ・エスノグラフィーから臨床法学へ
ASEANの連結と亀裂──国際政治経済のなかの不確実な針路
歴史認識を問う
注目の新刊予報4
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アンデッドアンラック
(戸塚慶文 / 集英社)アンデッドアンラック 26(2025年04月04日)
次巻の発売日:6月4日 ~ 7月4日
葬送のフリーレン
(山田鐘人/アベツカサ / 小学館)葬送のフリーレン(14)(2025年03月18日)
次巻の発売日:7月18日 ~ 2026年2月18日
悪役令嬢転生おじさん
(上山道郎 / 少年画報社)悪役令嬢転生おじさん(8)(2025年03月10日)
次巻の発売日:11月10日ごろ
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