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拝啓副団長、恐縮ですが毎日通われてもゼッタイ堕ちません!〜キスに溺れた恋人契約〜
(2025/05/02)「本気で、君に夢中なんだ。これ以上他に何を言えばいいか、わからないくらい」街評判の酒場「華夏の桃ノ木亭」を営むルヴィニアは、気前の良さと高い接客スキルで客からの評価も上々。だが、彼女には決定的な弱点があったーー大の男嫌い(特に顔のいい男)。にもかかわらず、最近は副騎士団長のシズネが「パトロール」と称して周辺をうろつき、隙あらば口説いてくる。彼の美貌と強引さは、ルヴィニアにとって厄介極まりない悩みの種だった……それなのに。今、彼女はシズネと濃厚なキスを交わしている。なぜこうなってしまったのか、その理由はわかっている。結局のところ、こうなることを望んだのはーー他ならぬルヴィニア自身なのだ。全身がとろけてしまいそうなほどの甘美な衝動を。めくるめく官能を。──誠に、不本意ながら。
この著者の作品7
Palmierの作品12
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童貞宰相の閨蜜事~純真貧乏令嬢は策士な獣の公爵様の褥に落ちる~
二度目の人生は、年の差軍人公爵様の果てなき蜜愛から
期間限定恋人役のはずが、色気だだ漏れCEOの最愛を手に入れました
かつて私を見捨てた王弟殿下が、今世は熱烈溺愛してきます
嫌いなはずの拗らせ侯爵令息の溺愛スイッチ押してたみたいです
無能王女と虐げられましたがイケメン辺境伯様との新婚生活が幸せなので人生勝ち組です
利害一致の婚約ですが、推してただけの魔性の公爵令息から予想外の猛愛を向けられていました
離縁前提の放置妻ですが、ハイスペ旦那様と甘い一夜を過ごしてしまったみたいです
妹にすべてを奪われましたが、性欲強めなホテル御曹司のとめどない寵愛が待っていました
屈強な絶倫騎士隊長は報奨の新妻に獣欲を滲ませる
淡泊辺境伯のむっつりな本音をしってしまったので、このおっぱいでご奉仕します!