
最新刊
創造主ジージに聞いてみた☆1ーー脳と感情の活用マニュアル
(2014/10/10)『ジージとの再会』から十年間の沈黙を破り、再び創造主(真我・指導神)ジージとの内的対話を開始した著者ニーナは、宇宙から地球に転生した記憶を持つ二児の母。本書は、周囲から宇宙人と言われることもある著者が、人間としての正しい生き方を一層深めるために創造主である真我と向きあい対話をした、貴重なノンフィクション・ドキュメントです。「なるほど、そうか、そうだったのか!」と納得できる創造主の教えには、目からウロコの驚くべき具体的な脳のしくみや感情のからくりが、とても分かりやすく解説されていて、そこには人生を豊かに《しあわせ》に導くための、たくさんのヒントが示されています。ジージは人間のしくみのすべてを知っています。ジージとの個人授業の第1時限目は、脳みそと感情の水槽という装置の操縦の仕方について。ジージからしっかりと聞き出されたその驚くべき真実のドキュメントをお届けします。ジージとは、真我・創造主のこと。人間には万物を生成・創造した根源(神仏)意識が内在しているとされ、それは、真我、大我、ブラフマン・アートマン、ハイヤーセルフ、サムシンググレードなどいろいろな言葉で表現されています。本書の著者は、二〇〇三年ミャンマー僧侶セアロとの出会いで触発され内奥から顕現した霊的指導存在を創造主「ジージ」と呼びました。そしてその、ジージとの一連の対話をまとめ一冊の本『ジージとの再会』(知玄舎)として二〇〇四年一月に上梓しました(ISBN978-4-434-05224-8)。ジージという響きは、日本語では「爺」ですが、インドでは偉大なる存在への尊敬語です。日本語で対応する「婆(ババ)」という言葉も、インドでは偉大なる存在の名称であることは周知のとおりです。これらの「ジ」や「バ」の音の響きは「パパ、ママ」などと同様に世界中に普遍的に見られるもので、人間を守護し指導する尊大なる存在(神・仏)を意味しています。ジージという響きには、原初的意識、根源的存在に通じる深層的背景があります。
その他の本7
この著者の作品1
知玄舎 (小説)の作品12
ヒューマンバリュー教育 教師のためのハンドブック
国を愛する地方議会づくりへ!ーー翔んで春日部・熱烈正論
建物清掃の実際[復刻新訂版]
日本語ライティング
にっぽんの敗けっぷりーーマッカーサーと安藤明
宮澤賢治の〈哲学する童話〉を旅する[作文・論文 副読本 I ]
著作物の取説:WEB徹底利用マニュアルーー著作権法とベルヌ条約[パブリック・ドメイン/CCライセンス/コモンズ/フェアユース/地理院地図]編集・デザイナー必携
異界見聞録
パン…そして私ー大いなる自然のスピリットとのメタフィジカルな冒険
こうしたら願い事が叶ったーーあなたにも起こる〈夢の谷間の物語〉
一石六鳥 斷食[強化免疫力 喚醒自然治癒力]ーー健康 健美 益壽 時間 金錢 靈性〈中国語:繁體字版〉
幻想から覚醒へーーマイケルと若き友人たちとの対話