最新刊
これからの社会のために哲学ができること〜新道徳実在論とWEターン〜
(2025/11/19)先の見えない時代にこそ、“われわれ”には哲学が必要だ。今世紀を代表する頭脳であるマルクス・ガブリエルと、彼がいまもっとも共鳴する哲学者・出口康夫による「未来のための哲学」対話。「わたし」一人でできる行為は何一つないと主張し、「われわれ」として生きることを提案する出口の「WEターン」を、ガブリエルの「新道徳実在論」が補完。古今東西の哲学に精通する二人が、普通の“われわれ”が生きる意味を教えてくれる。
この著者の作品1
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神の手違いで死んだらチートガン積みで異世界に放り込まれました
(かくろう/石神一威/能都くるみ / 幻冬舎コミックス)神の手違いで死んだらチートガン積みで異世界に放り込まれました (15) 【電子限定おまけ付き】(2026年06月24日)
次巻の発売日:11月24日 ~ 2027年1月24日
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