コミッカ
聖女だけど平和のために絶倫魔王を骨抜きにして子種を頂戴します!

聖女だけど平和のために絶倫魔王を骨抜きにして子種を頂戴します!

(1)
この作品の新刊予報
新刊の発売日は未定のようです...
最新刊は2025年04月05日に発売されました
他の作品を検索

最新刊

魔王の神殿にて──… (ここで終わるわけにはいかない) (この腰振りに 皆の平和がかかっているの!) 教本や恋愛小説で勉強した『性に奔放な女性』を目指し 『百戦錬磨の絶倫』であるという魔王・クラウスの上で、一心不乱に腰を振る聖女・ルルーリア。 庶民である彼女が、魔王の子種を欲しがる理由──… それは、『魔王と聖女ルルーリアが婚姻を結び、二人の間に産まれた子を次期魔王とし完全なる平和の証とする』 という国王と魔王が定めた和平のため。 "魔王様のお好みは閨事に積極的な『奔放な女』"とのウワサを聞いたルルーリアは 魔王にふさわしい嫁になるべく数々の修行を重ね… ついに婚約を交わし、運命の初夜を迎えるのだが──… 「ーーおや?奔放な女にしてはかなり狭いようだが?」 胸や乳首を舐められ、ナカを責められながらクリをはじかれ絶頂するルルーリア。 更に教本で学んだよりずっと大きい、魔王のモノが奥まで入ってきて… 激しいピストンに余裕など持てるはずもなく、中出しされ、子種をもらうという役割は全うしたが──…。 「ところでそなた──そこまで『奔放』ではないな?」 (あんなにアピールしたのに魔王様には『奔放』に見えなかったの!?) 和平のため…いや、いままでの努力と時間に報いるために もう一度子種を搾り取ろうとするも… 「泣くくらいなら無理をするな。"奔放な聖女だ"というのは嘘なのだろう」 「だがーーその強情を崩すのも また一興か」 「では改めて 初夜の仕切り直しと行こうか 我が花嫁殿」 『奔放な女』を演じる聖女は、無事絶倫魔王を骨抜きにすることはできるのか…。

この著者の作品
1

リベルタ (コミックス)の作品
12

注目の新刊予報
4

アンデッドアンラック

(戸塚慶文 / 集英社)
次巻の発売日:6月4日 ~ 7月4日

葬送のフリーレン

(山田鐘人/アベツカサ / 小学館)
葬送のフリーレン(14)(2025年03月18日)
次巻の発売日:7月18日 ~ 2026年2月18日

悪役令嬢転生おじさん

(上山道郎 / 少年画報社)
次巻の発売日:11月10日ごろ

ダンダダン

(龍幸伸 / 集英社)
ダンダダン 19(2025年04月04日)
次巻の発売日:7月4日 ~ 8月4日

人気の作品
8