最新刊
リンガフランカとしての日本語ーー多言語・多文化共生のために日本語教育を再考する
(2025/11/29)真の多文化共生をめざして 移住者や言語マイノリティが増加する現在、「リンガフランカとしての日本語」を提唱! ※リンガフランカ(Lingua Franca)=第一言語が異なる人々がコミュニケーション手段としてつかう言語 日本語教育を取り巻く環境が国内外で多言語化している。「リンガフランカ(共通言語)としての日本語」という概念を導入し、非母語話者と母語話者がともに日本語を話し学ぶことが日本語の多様化、そして多文化共生にどう結びつくのかを考察する。
この著者の作品1
1
明石書店の作品12
12
右翼ポピュリズムに抗する市民性教育ーードイツの政治教育に学ぶ
養親・里親の認定と支援のためのアセスメント・ガイドブックーーパーマネンシーの視点から子どもの人生に寄り添うためのヒント
一斉休校 そのとき教育委員会・学校はどう動いたか?
朝鮮籍とは何かーートランスナショナルの視点から
ADHDの僕がグループホームを作ったら、モヤモヤに包まれたーー障害者×支援=福祉??
対話からはじめる学級づくりーー意欲をひきだし、道徳性をはぐくむ
基地問題の国際比較ーー「沖縄」の相対化
福祉心理学〈日本福祉心理学会研修テキスト〉ーー基礎から現場における支援まで
「個人化」する権威主義体制ーー侵攻決断と体制変動の条件
いっしょに考える外国人支援ーー関わり・つながり・協働する
かわはら先生の教師入門ーー「教師ブラック時代」を生き抜くために
藤原道長を創った女たちーー〈望月の世〉を読み直す
注目の新刊予想4
4
憂国のモリアーティ
(コナン・ドイル/三好輝 / 集英社)憂国のモリアーティ 22(2026年03月04日)
次巻の発売日:7月4日 ~ 2028年6月4日
王様の仕立て屋~下町テーラー~
(大河原遁 / 集英社)王様の仕立て屋〜下町テーラー〜 19(2024年08月19日)
次巻の発売日:-
成長チートでなんでもできるようになったが、無職だけは辞められないようです
(橋本 良太/時野 洋輔/ちり / KADOKAWA)成長チートでなんでもできるようになったが、無職だけは辞められないようです 31(2026年06月23日)
次巻の発売日:9月23日 ~ 10月23日
人気の作品8
8