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大きな時計台 小さな時計台
(2013/04/26)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明治38年、井上清少年は札幌時計台の前に立って「将来、この時計のきかいをいじれるようになりたい」と夢見ていました。 時計職人になった井上少年は、いろいろな店で時計の勉強をして、ついに“時計台のお医者さん”になりました。 時代が変わり、街が変わっても、何十年にわたって時計台を守ってきた井上さん親子の札幌時計台の物語。
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