コミッカ
安斎勇樹

安斎勇樹

(7)
アンザイユウキ
2025/02/11
この著者の新刊予報
新刊は10月11日 ~ 2026年5月11日に発売されそうです!
最新刊は2025年02月11日に発売されました
通常、2 ~ 15ヶ月ごとに発売されています
(著者の新刊予報は大きくずれる可能性があります)
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最新刊

【「会社がつまらない」すべての人へ】 「軍隊」から「冒険」へ──人と組織の“世界観”をアップデートする本 ◎『問いのデザイン』『問いかけの作法』…累計10万部のベストセラー著者が、 20年以上にわたる探究を体系化した「新時代の組織づくり論」の超・決定版! ◎資生堂、シチズン、京セラ、三菱電機、キッコーマン、竹中工務店、東急などの大企業から、 マネーフォワード、SmartHR、ANYCOLORなどのベンチャー企業まで、 350社以上のチーム・組織を変えてきた「ものの見方」とは──? ◎ [目標][チーム][会議][成長][組織]… 組織の“弱点”に応じて「今すぐやれること」が見つかる「5つの羅針盤」! ◎各氏大絶賛! 「気鋭の著者による集大成! 『人が逃げ出す会社』から『人が集まる会社』に変わる『超』人手不足時代の処方箋」 ──中原 淳(立教大学 経営学部 教授) 「会社にモヤモヤする人全員が読むべき、『新世代のビジネスチームの作り方』がここにある!」 ──三宅香帆(文芸評論家・『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者) いま、働く人々の価値観がシフトし、 組織に蔓延する「軍事的な世界観」は時代遅れのものとなっている。 しかし、古いものの見方を捨てられていない組織・チームは少なくない。 マネジャーのしんどさ、経営者の孤独、現場の息苦しさ、人材難… すべての原因は「世界観のズレ」にある。 これを乗り越えるためのキーワードが「冒険」だ。 人を道具化する「軍隊」のようなチーム観を脱却し、 個人のワクワクや探究心を包み込む「冒険的世界観」へシフトするには──? 気鋭のコンサルティングファーム代表にして、東大の研究者でもある著者の集大成! ◎本書の主な構成 [序論]“冒険する組織”とは何か?──「軍事的な世界観」からの脱却 [第1部 理論編]冒険する組織の考え方 ・第1章 会社の「世界観」を変える──5つの冒険的レンズ ・第2章 自己実現をあきらめない「冒険の羅針盤」──新時代の組織モデル「CCM」 ・第3章 冒険する組織をつくる「5つの基本原則」 [第2部 実践編]新時代の組織をつくる「20のカギ」 ・第4章 冒険する「目標設定」のカギ ・第5章 冒険する「チームづくり」のカギ ・第6章 冒険する「対話の場づくり」のカギ ・第7章 冒険する「学習文化づくり」のカギ ・第8章 冒険する「組織変革」のカギ 安斎 勇樹(あんざい・ゆうき) 株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO 1985年生まれ。東京都出身。 東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。 組織づくりを得意領域とする経営コンサルティングファーム「MIMIGURI(ミミグリ)」を創業。 資生堂、シチズン、京セラ、三菱電機、キッコーマン、竹中工務店、東急などの大企業から、 マネーフォワード、SmartHR、ANYCOLORなどのベンチャー企業に至るまで、 計350社以上の組織づくりを支援。 また、文部科学省認定の研究機関として、学術的成果と現場の実践を架橋させながら、 人と組織の創造性を高める「知の開発」にも力を入れている。 ウェブメディア「CULTIBASE」編集長。東京大学大学院 情報学環 客員研究員。 著書に『問いかけの作法』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、 共著に『問いのデザイン』(学芸出版社)、 『リサーチ・ドリブン・イノベーション』(翔泳社)、 『パラドックス思考』(ダイヤモンド社)、 『チームレジリエンス』(JMAM)など。 本書が2冊目の単著となる。

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