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神様の証明 悪魔の証明
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最新刊は2020年11月05日に発売されました
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この本はモジュール(部品)です。 本体は”モジュール証明 罪の量測定マシンを発明せよ”です。 本体と一緒に読んで下さい。 世界の終わり時計は、残りあと100秒。 原因は人類の罪であります。 罪ゆえに人類は滅亡します。 罪を償う事をしなさい。そう言っても無駄であります。 お釈迦様が出来なかったんです。だって罪は見えないから。 では、罪を可視化しようではありませんか? 罪の量をデジタル表示できるマシンを作りましょう。 犬などの肉食動物は、罪の量が解るのです。犬が出来る事を 機械にやらせましょう。罪の量測定マシンです。 神様がこの世界のルールを作りました。そのルール違反が罪なのです。 マシンが出来れば、何をしたら罪が増減するかが解ります。 人間はどのように生きれば良いのか、誰もがはっきりと解る事となります。 人は人に従うのではなく、人は神に従い、 人が人を裁くのではなく、神が人を裁く事となります。 お釈迦様に従わない人はいても、神様に従わない人はいないでしょう。 そんなのがいたら、神様の代わりに裁けば良いのです。 ”お前、罪の量増やしたな、ネタは上がってるんだ。おとなしく罪を償って もらうぜ”、強制的に苦行させられ、罪を減らされます。 救世主とは、人々を救う人ではなく世界を救う人です。 ”この世界のルールを守りなさい”と言う人です。 罪の量測定マシンを片手に、”死ぬ気で苦行しろ、死なないから” そんな活動をするのかも知れません。 発明出来たら、人類絶滅を止める事が出来るでしょう。 ノーベル賞100万個の値打ちが有りますね。 この本には罪の量測定マシン発明のきっかけが書かれています。 細菌研究の科学者を見つけて、言いましょう。 ”罪の量測定マシンを発明して、人類を救うのだ!” 研究費が無いのなら寄付しましょう。 精神世界は難しいのです。解り易いようにモジュール(部品)型式にしました。 ”モジュール証明 罪の量測定マシンを開発せよ”が本体です。 信憑性によりモジュールをAからEに分けました。 第1部から第11部はモジュール(部品)をどのように作ったかが書かれています。

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