最新刊
保育の場を主体として共に生きる:子どもの「心の動き」を綴ったエピソードから見えてくること
(2026/01/28)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 保育の場を共に生きてきた著者が贈る「最後のメッセージ」ーー「関係発達論」や「エピソード記述」など、保育実践研究にも多大な影響を与え続けてきた鯨岡氏。これまでの理論に「自己態勢」という新たな概念を加え、「いま、ここ」を生きる子どもの心の動きを捉えることの重要性を具体的なエピソード記述から描き出す。
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