最新刊
ADHD親子の笑顔で楽しむ前向き子育てライフ!
(2019/11/08)さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 本書は、ADHD親子の日常をもとに、育てにくさをどうやって解消していくか、考え悩みながら、子どもの心理に寄り添い、色々な問題を、いかに上手く乗り切るか、いかに楽しんで毎日を過ごすかをクローズアップした内容です。 育てにくいという点は、視点を変えれば、育てがいがあるということでもあります。 どうせなら、楽しく過ごしてみませんか? 見た目は健常者と区別がつきにくいADHDは、周りに誤解を与えやすい…。 この点は、社会の目も気になってしまうのは無理もありません。 しかし、それを気にしていては、親子で肩身の狭い思いをするだけでなく、子どものためにもよい人生を送ることができません。 子どもの自立を促しながら、ストレスの少ないライフスタイルづくりをしましょう! 【目次】 1章 朝のドタバタ劇 2章 片づけができない 3章 嫌なことを後回し 4章 目指せ!忘れものゼロへ! 5章 豊かな心は五感から まとめ 【著者紹介】 Kao(カオ) 著者:Kao 神奈川県出身。イラストレーター&アートセラピスト。 自身の得意分野を生かし、心理学を学び、メンタルカウンセラーの資格を取得する。 その他、整理収納アドバイザー2級、箱庭療法士、アートセラピスト、親子胎教パステルアート認定資格、発達障害コミュニケーション初級指導者認定資格などを取得。 現在、癒しをテーマにしたイラストのご依頼の受注、メールカウンセリ… 以上まえがきより抜粋
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