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佐藤正和

佐藤正和

(2)
サトウマサカズ
2020/11/30
この著者の新刊予想
新刊は2024年11月30日ごろに発売されそうです(通常よりも遅れています...)
最新刊は2020年11月30日に発売されました
通常、48ヶ月ごとに発売されています
(著者の新刊予想は大きくずれる可能性があります)
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[この電子書籍は固定型レイアウトです。リフロー型と異なりビューア機能が制限されます]固定型レイアウトはページを画像化した構造であるため、ページの拡大縮小を除く機能は利用できません。また、モノクロ表示の端末ではカラーページ部分で一部見づらい場合があります。 **プロが極めたチャート分析の技を大公開! 大成功している個人投資家が使っているテクニカル指標とは? ** 本書ではテクニカル分析として広く利用されている“三種の神器”「移動平均線」「MACD」「一目均衡表」について解説します。この3つのテクニカルは、著者の佐藤氏がフランスの銀行でチーフディーラーを務めていたとき、実際のトレードに頻繁に利用していた指標でもあります。 テクニカル指標にはボリンジャーバンドやRSI、RCIといったオシレーター系指標など、様々ありますが、指標の数を増やしたからといって勝てるわけではありません。1つだけ、というのも判断に偏りが出るため、2つ、3つ程度の指標を使いこなせれば、十分、FXで好成績を収めることができます。 数千万円以上の利益を出しているFXトレーダーにトレード手法について聞くと、一目均衡表で流れを読みながら、MACDとその移動平均線であるシグナルのゴールデンクロス、デッドクロスで売買している人がとても多いことがわかりました。 最近のFX市場ではAIを使った高速自動売買が増え、多くのAIがテクニカル分析主体で運用されています。そのため、「よりテクニカル分析が効きやすい」相場展開になっています。 AIはともかく、テクニカル指標を使って相場の大局や全体像を把握し、様々な売買シグナルを参考に実際のトレードを行うのは、プロも個人投資家もまったく変わりありません。本書で紹介する三種の神器を自分なりにマスターすれば、ある意味、怖いものなしです。

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