最新刊
世界で闘うサイバーセキュリティ力を鍛える本
(2025/09/22)サイバーセキュリティの職に就きたいエンジニア必携。 『セキュリティ業界のすべて』がわかる! 本書はサイバーセキュリティ関連の就職面接に備えるためのベストプラクティスを取り扱います。 経験豊富なサイバーセキュリティ専門家がこのジャンルで働きたいと考えている読者のために様々なアドバイスを行います。 サイバーセキュリティエンジニア / SOCアナリスト / ペネトレーションテスター / デジタルフォレンジックアナリスト / 暗号技術者・解読者 / GRC・プライバシーアナリスト / セキュリティ監査人 / マルウェアアナリスト / サイバーセキュリティマネージャー / サイバーセキュリティセールスエンジニア / サイバーセキュリティプロダクトマネージャー / サイバーセキュリティプロジェクトマネージャー / CISO それぞれどういった仕事なのかと必要となる知識や経験、得られる収入(米国での例)やキャリアアップについての道筋もガイドします。そしてそれぞれの職の面接で問われる質問と模範解答を取り上げます。 [対象読者] ・サイバーセキュリティの専門家を目指す人 ・サイバーセキュリティ関連のあらゆる職種を知りたい方 ・サイバーセキュリティの専門家として、技術・行動スキルを向上させたい方 Packt Publishing "Hack the Cybersecurity Interview"の翻訳書。 ●目次 第1章 自分自身をハックする 第2章 サイバーセキュリティエンジニア 第3章 SOCアナリスト 第4章 ペネトレーションテスター 第5章 デジタルフォレンジックアナリスト 第6章 暗号技術者/暗号解読者 第7章 GRC/プライバシーアナリスト 第8章 セキュリティ監査人 第9章 マルウェアアナリスト 第10章 サイバーセキュリティマネージャー 第11章 サイバーセキュリティセールスエンジニア 第12章 サイバーセキュリティプロダクトマネージャー 第13章 サイバーセキュリティプロジェクトマネージャー 第14章 CISO ●著者 Ken Underhill: サイバーセキュリティに関するメディアチャンネルCyber Life(R) プロデューサー。数多くのサイバーセキュリティ関連のスタートアップ企業を支援。 Christophe Foulon: F10 FinTechサイバーセキュリティ コンサルタント、vCISO。長年の経験をもとにセキュリティに関する人材確保に重点を置きながら活動している。 Tia Hopkins: サイバーセキュリティサービスeSentireのCTO。2020年にサイバーセキュリティ分野女性リーダー25に選出。The Rise of Cyber Womenにてインタビューも受けている。 [翻訳] Smoky: ゲーム会社他数社の代表。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワーク。大学院博士課程で医用画像診断AIを研究中。『サイバーセキュリティの教科書』他を翻訳。 [監訳] IPUSIRON: 福島県相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。主な著書に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。