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バンドあるある
(2013/08/01)バンドマン感涙の“あるある”ネタ400連発! 愛すべきバンドマンが共感できるネタを集めた書籍『バンドあるある』が登場! 楽器パート別の習性から、リハスタでの練習、ステージでのエピソード、さらにはメンバー募集、チケットノルマ、ライブ後の打ち上げ、バンド内恋愛……といった細かい部分まで、バンドマンなら何度も経験している「あるある」ネタを、楽しい漫画とともに400本以上収録。現役バンドマンはもちろん、かつてバンドをやっていた人、バンド未経験だけど観るのが好きな人も、、涙を流しながら共感すること必至。バンドマンの世界を表から裏からすべて堪能できる、リットーミュージック史上一番笑える1冊です。漫画は『デトロイト・メタル・シティ』でおなじみ若杉公徳氏の書き下ろし! 【CONTENTS】 ■第1章:バンドあるある ■第2章:ライブあるある ■第3章:各パートあるある ■第4章:バンド女子あるある ■第5章:バンド生活あるある ・ライブ当日の流れあるある ・パート別勝手に人物紹介あるある ・役割別勝手に人物紹介あるある ・バンドの浮き沈みあるある ・バンド女子座談会 ・バンド追っかけ女子のひとりごと ・スタッフに聞いた!ライブハウスあるある 【収録ネタ抜粋】 ・結成あるある:やりたいパートが大体同じで、あっという間に交渉決裂。 ・バンドマンあるある:楽器を持ってタワレコに行く優越感。 ・リハスタあるある:ツッコミたくなるほど、何時間も休憩スペースに居座る暇人がいる。 ・バンドマンあるある:自慢のステージパスは、いやらしくならない程度に目立つところに貼る。 ・ギタリストあるある:ギターを構える位置の高い人が、そのこだわりを話し出すと止まらない。 ・楽器店あるある:さらりとテクを見せてからギターを渡してくる店員。 ・解散あるある:方向性の違いとか言っといて、実は女性問題か金銭トラブル。 ・バンドあるある:モチベーションが下がったときは、楽器を買って大志を抱く。 ・バンドマンあるある:「関係者が来ている」というフレーズにめっぽう弱い。 ・ライブハウスあるある:楽屋のソファーは大体ボロボロ。