
水野英子
(4)ミズノヒデコ
2024/11/27
この著者の新刊予報
新刊は2026年6月27日ごろに発売されそうです!
最新刊は2024年11月27日に発売されました
通常、3 ~ 19ヶ月ごとに発売されています
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最新刊
画業65周年 水野英子画集 薔薇の舞踏会
(2024/11/27)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〜華麗なロマンとファンタジーの世界〜 マンガ家/水野英子先生の画業65年を記念して、 集大成となる画集がついに登場!! 【本書の構成】 ■マンガ史に燦然と輝く名作を中心に、カラー画を豊富に掲載!! 手塚治虫の西洋ロマンを継いだ名作『銀のはなびら』、 少女マンガで初めて本格的恋愛を描いた『星のたてごと』、 少女マンガ初の大河歴史ロマン『白いトロイカ』、 少女マンガで初めて男性を主役にし、社会問題を描いた『ファイヤー!』 などを、水野英子自らのコメントとともに紹介。 ■幻の投稿作品「赤い子馬」 (「漫画少年」〈学童社〉1954 年投稿作品)の原画を初公開! 14歳にして、手塚治虫に見いだされた神童/水野英子の投稿作品。 失われたと思われていた肉筆原画を、今回「生原画ver.」で掲載。 絵具の濃淡やペンタッチのディテールまで忠実に再現! ■刊行に寄せて、水野英子へのメッセージ 青池保子(マンガ家)「プロの描き方を学ばせてくれた」 竹宮惠子(マンガ家)「ロックとマンガの近い関係」 青島広志(作曲家、少女マンガ研究家)「音楽家の立場から」 『少女マンガの母」と呼ばれる水野英子。 影響を受けた作家による、画業65周年を祝うメッセージを特別収録!
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(戸塚慶文 / 集英社)アンデッドアンラック 26(2025年04月04日)
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(山田鐘人/アベツカサ / 小学館)葬送のフリーレン(14)(2025年03月18日)
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(上山道郎 / 少年画報社)悪役令嬢転生おじさん(8)(2025年03月10日)
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