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DanielWarriner

DanielWarriner

(25)
ダニエルワーリナ
2026/04/20
この著者の新刊予想
新刊は2027年2月20日 ~ 2029年2月20日に発売されそうです!
最新刊は2026年04月20日に発売されました
通常、1 ~ 34ヶ月ごとに発売されています
(著者の新刊予想は大きくずれる可能性があります)
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最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リスニングが苦手な方は、パート2からはじめるのが正解です。 「頻出の問題を解いて→正解のパターンを覚える」 本書では、300問で900セットの正解パターンを身に付けられます。 本番同様の音声で、TOEIC頻出の語彙や表現を身に付けましょう。 かならず、スコアアップにつながります。 「はじめに」 本書にはTOEIC L&RのPart 2(応答問題)の練習問題が300問収録されています。Part 2 では、短い質問や発言に対して意味の噛み合う応答を選ぶことが求められます。初めに流れる質問・発言もそれに続く応答の候補(選択肢)も英語音声のみで完結する点がTOEICの他のパートと比べて特徴的です。 Part 2は英語に慣れていない初心者やリスニングが苦手な人でも取り組みやすいパートです。理由の一つはこのパートで使われる英文が短いことです。平均すると1問あたり20 秒ほどですが、実際に英語の音声が流れている時間は問題番号と選択肢記号の読み上げも含めて15秒程度です。冒頭の質問・発言と選択肢に使われる各英文は2〜4秒程度、語数にして3〜10語程度のことが多く、Certainly(もちろん)のように1語のみで選択肢になっている場合もあります。 さらに、使われている語句や文法も比較的易しめなものがほとんどです。Part 2は口頭での短いやり取りが題材になっていますが、日常的な会話では難易度の高い語彙や複雑な文法が多用されることはあまりありません。そのため、他のパートに比べて、単語や文法の知識不足が原因でつまずくことは少ないはずです。 このような理由から、英語に慣れていない人やリスニングに苦手意識がある人、TOEIC学習を始めたばかりで何から手をつければいいのかわからない人や、学習が空回りしているように感じて伸び悩んでいる人には、本書を活用してPart 2を使った練習を重ねることをおすすめします。このパートで出題される問題は、ある程度パターンが決まっており、他のパートよりも単純で解きやすい傾向があります。今はまだうまく解けない人も、本書の300問の練習問題を通じてパターンに慣れていけば少しずつ解けるようになっていくはずです。 本書がPart 2攻略の学習の中心に置いているのは、意味の噛み合いパターン、すなわち正解のパターンの習得です。Part 2 では、質問や発言に対して意味の噛み合う応答が正解になりますが、その噛み合い方には一定の型があります。本書では、解説部分で、不正解の選択肢が正解になり得る質問・発言を例示しています。これにより、1問につき3セットの正解パターンを学べます。本書収録の300問を使って900セットの正解パターンを身につければ、Part 2はあなたにとって大きな得点源となることでしょう。コツコツ続けていき ましょう。 ーー神崎正哉 【目次】 はじめに 本書の構成 本書の使い方 Part 2 の問題形式・タイプ 英語の音のパターン 質問・発言のパターン 音声を聞く方法 300問解いて正解のパターンをマスター 解答用紙・スクリプト・訳・解答解説 Test 1 125 Test 2 2650 Test 3 5175 Test 4 76100 Test 5 101125 Test 6 126150 Test 7 151175 Test 8 176200 Test 9 201225 Test 10 226250 Test 11 251275 Test 12 276300

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